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音楽と物語に関する文章を書いています。
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タグ:LINKIN PARK ( 31 ) タグの人気記事
LINKIN PARK – Battle Symphony
LINKIN PARKが新曲「Battle Symphony」を公開しました。先月から配信している「Heavy」とともに、新たなアルバム『One More Light』に収録されています。音源はApple Musicで聴くことができ、そしてYouTubeにはリリック・ビデオが上がっています。

音がぎゅっと詰まっていて、「凝縮」という表現が似合う曲です。緩めのテンポは、駆け抜けるというよりは、ゆっくり歩いていく感じでしょうか。重心が低くて安定しています。レゲエのようなリズムが印象的です。
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デビューの頃はスクリームが注目されていたChesterの歌声ですが、デビュー・アルバム『Hybrid Theory』から、その美しい歌は存在感を放っていました。「Battle Symphony」では、ミディアム・テンポのリズムに乗せて、密度の大きいボーカルがタフに響きます。ナレーションのように淡々と歌うVerse。そしてChorusの最初と最後で歌われる ♪Battle Symphony♪ のフレーズは、それぞれに美しく、とても滑らかであり、しなやかであり、タフでたくましい。



LINKIN PARK – Battle Symphony (Lyric Video)

2月に「Heavy」、3月に「Battle Symphony」、5月にアルバム発売…ということは4月のどこかでもう1曲がドロップされそうですね。成熟したバンドは、どのような音を聴かせてくれるのでしょうか。アルバムの姿が少しずつ明らかになっていくそのプロセスは、1ヶ月に1度の楽しみでもあります。
2017.03.26

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by mura-bito | 2017-03-26 15:45 | Music | Comments(0)
LINKIN PARK – Heavy [feat. Kiiara]
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LINKIN PARKの新作『One More Light』が5月にリリースされます。アルバムに先駆けて、本日から「Heavy」という曲が公開されています。Kiiaraというシンガーを迎えており、彼女はChesterとともに素晴らしい歌声を聴かせてくれます。歌声が素晴らしいのかメロディが素晴らしいのか、きっと両者でしょう。

Why is everything so heavy?

「Heavy」という曲名から重厚なサウンドやシャウトを想像したのですが、予想は外れ、心を満たしてくれるような優しい雰囲気を感じます。演奏は落ち着きとともに芯を感じさせますね。特に後半では、ドラムとベースが作り上げる土台がとても頼もしく思えます。バンドとしてキャリアを積み上げてきたからこそできる演奏なのではないでしょうか。



LINKIN PARK – Heavy [feat. Kiiara] (Lyric Video)

YouTubeには「Heavy」のリリック・ビデオがアップロードされているので、KiiaraとChesterの声が織り成す歌と成熟したバンド・サウンドのコラボレーションを楽しんでみてほしいと思います。

2017.02.17
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by mura-bito | 2017-02-17 22:22 | Music | Comments(0)
Steve Aoki – Darker Than Blood [feat. LINKIN PARK]


Steve Aoki – Darker Than Blood [feat. LINKIN PARK]

LINKIN PARKをフィーチャーしたSteve Aokiの新曲「Darker Than Blood」が公開されています。音のシャワーが噴き出す中、Chester Benningtonの歌声が響きます。歌声が退くと、シンセサイザーの音が前に飛び出します。Mike ShinodaはChesterの裏でコーラスを重ねます。

以前、両者がコラボレートした「A LIGHT THAT NEVER COMES」* は、DUBSTEPの要素を含む重厚なサウンドで構成されていました。強い磁力を放ち、聴き手を吸い寄せる。今回の「Darker Than Blood」は、重いというより、駆け抜けるHOUSEでしょうか。爽やかな風というよりは、強めの潮風のような、吹き付ける向かい風。作り手と聴き手のせめぎ合いから生まれる、奇妙な、ヘビーな高揚感。

終盤になると、Mikeの声が前に出てきます。エレクトロに合わせて、淡々と言葉を連ねます。そこにシンセサイザーが吐き出すフレーズが重なると、音の層は厚みを増します。そしてChesterの美声が舞うように加わり、層は多彩になります。sing-alongできるフレーズはシンセサイザーが担当し、二人の声はサウンドを構築する重要なパーツと化します。この構成はEDMならでは、と言えるでしょう。

* inthecube: LINKIN PARK x Steve Aoki – A LIGHT THAT NEVER COMES (Music Video)

2015.04.19
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by mura-bito | 2015-04-19 22:11 | Music | Comments(0)
LINKIN PARK – THE HUNTING PARTY
THE HUNTING PARTY

THE HUNTING PARTY

LINKIN PARK


LINKIN PARKの新作『THE HUNTING PARTY』がリリースされました。ギターを軸にした分厚い音、ダイナミックに強弱をつける展開、メロディの美しさといったLINKIN PARKの魅力が詰め込まれた作品です。ギターの音が前に出て全体像を構成しており、ドラムの音がくっきりとした輪郭を与えています。エネルギーを溜め込み、一気に放出する展開は、心も身体も熱くなります。時として激しく荒ぶるChester Benningtonのボーカルは、その一方で美しさを漂わせるし、Mike Shinodaのラップとボーカルは冷静に曲を支える。



LINKIN PARK – GUILTY ALL THE SAME [feat. RAKIM] (Lyric Video)

この作品は、かつてのLINKIN PARKを求めている人にも届くのでしょうか? 当然ながら彼らは若手ではないですし、かと言って大御所と呼ばれるような年齢でもない。彼らはロックというジャンルで揺るがぬ地位を確立しました。頂点に立った者の宿命かとは思いますが、攻める気持ちを失わずに、デビュー当時の気持ちのままに音楽をやり続けるのは容易なことではないですよね。多くの資本と多くの思惑が、売れたバンドの手足を縛ります。



LINKIN PARK – WASTELANDS (Lyric Video)

僕がLINKIN PARKを聴き始めて10年近くが経ちました。オリジナル・アルバムを欠かさず聴いていますが、この10年の間にバンドとして臨界点を超えて、別の次元に向かった印象があります。Music For Reliefというチャリティ団体を立ち上げ、バンドとしての収益を社会に還元しています。もちろん社会活動と音楽性に関連はない。けれどもその陰に隠れて、彼らの中の衝動はしばし眠りについていたのだろうと思います。自らの衝動を呼び起こし、吠えさせたのが、この『THE HUNTING PARTY』です。



LINKIN PARK – UNTIL IT'S GONE (Lyric Video)

シングルとしてリリースされた「GUILTY ALL THE SAME」* や「UNTIL IT'S GONE」** の他にも、数曲のリリック・ビデオが公開されています。中でも「WASTELANDS」という曲がいいですね。LINKIN PARKがファンクの要素を取り入れたことに驚きましたし、アルバムの中でもきらりと光を放っています。ロックがファンキーな雰囲気をまとうと、新たな魅力が生まれるんですよね。一方で、「FINAL MASQUERADE」という曲ではChesterの素晴らしい歌声が響き、美しいメロディをストレートに体感できます。



LINKIN PARK – REBELLION [feat. Daron Malakian] (Lyric Video)

アルバムがリリースされた後、Mike ShinodaのTwitterページがにぎやかになりました。「Twitter Listening Party」と題し、収録曲の裏側を連続でtweetしていったのです。日本では真夜中だったのでリアルタイムで参加することはできませんでしたが、後から追いかけてワクワクしましたね。彼のtweetはtogetterでまとめておきました(http://togetter.com/li/683190)。当然ながら英語で書かれていますが、簡単な文章で書いてくれたので、わりとすんなり読むことができます。アルバムを聴きながらtweetを追いかけてみるとおもしろいですよ。



LINKIN PARK – FINAL MASQUERADE (Lyric Video)

新作で聴けるLINKIN PARKの音楽は、聴くたびに聴き手に染み込み、濃厚な音楽体験を提供してくれます。僕らが目の当たりにするのは、紛れもなく、現在進行形のLINKIN PARKです。その中から彼らのコアを感じ取り、つかみ、ぐいっと引き寄せます。ワーナー・ミュージック・ジャパンのページでは「狩られろ」というコピーが踊りますが、むしろ主客をひっくり返すべきでしょう。狩るべし。僕らが強くコミットすることで『THE HUNTING PARTY』は完成するのです。

* inthecube: LINKIN PARK – GUILTY ALL THE SAME [feat. RAKIM]
** inthecube: LINKIN PARK – UNTIL IT'S GONE (Music Video)

2014.07.02
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by mura-bito | 2014-07-02 22:13 | Music | Comments(0)
LINKIN PARK – UNTIL IT'S GONE (Music Video)


LINKIN PARK – UNTIL IT'S GONE

LINKIN PARKの新たなアルバム『THE HUNTING PARTY』が先日リリースされました。アルバムに収録されている曲のうち、「UNTIL IT'S GONE」のミュージック・ビデオをYouTubeで観ることができます。雰囲気は彼らがまだ若手として認知されていた、10年ほど前のものに近いですね。その要因として、ひとつはエレクトロニック・サウンドの混ぜ方が似ている、ということが挙げられます。もうひとつは、一瞬の空白の後に音も声も爆発するように放出されるスタイル。もちろん技術も声の質も違うけれども、スタイルは相似形です。エネルギーを溜め込み、それを音ととも一気に吐き出し、聴き手にぶつけてくる。

このところ思うのは、EDMサイドから見るとEDMとロックの相性はとてもいい、ということ。LINKIN PARKは『RECHARGED』というリミックス・アルバムでEDMへの接近を見せました。Steve Aokiとともに制作した「A LIGHT THAT NEVER COMES」* はワブル・ベースが荒々しく鳴り、LINKIN PARKが持っているエレクトロとの高い親和性を改めて示しました。一方で、LINKIN PARKの新作はエレクトロからは距離をおいていますが、ロックの側から見ても、両者のベクトルは近いものがある。圧倒的なエネルギーで聴き手を揺さぶり、熱くさせる音楽。そういう意味でEDMがロックと肩を並べるのは自然ですし、ロック・ミュージシャンがEDMを意識するのも当然かなと思います。

* inthecube: LINKIN PARK x Steve Aoki – A LIGHT THAT NEVER COMES (Music Video)

2014.06.29
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by mura-bito | 2014-06-29 22:04 | Music | Comments(0)
LINKIN PARK x Steve Aoki – A LIGHT THAT NEVER COMES (Music Video)


LINKIN PARK x Steve Aoki – A LIGHT THAT NEVER COMES

LINKIN PARKとEDMがぶつかった瞬間に生まれる化学反応!「A LIGHT THAT NEVER COMES」は、LINKIN PARKがSteve Aokiと組み、完成させたコラボレーション作品です。ずしりと重いキックの音が鼓膜どころか身体中を震わせ、分厚く歪んだソフト・シンセの音が心をかき乱すEDMトラックに仕上がっています。

もともとLINKIN PARKのサウンドには、エレクトロの要素が含まれています。分厚いギター、スクリーム、ラップ、スクラッチといった要素がLINKIN PARKらしさとして挙げられますが、エレクトロニック・サウンドをうまく取り込んだサウンドも構築してきました。ライブではマイクがシンセサイザーを弾くこともありますし、2枚目のアルバムを発表した後には『REANIMATION』というリミックス・アルバムをリリースしています。LINKIN PARKがEDMへの接近を見せるのは、不思議なことではないんですよね。ただ、しばらくエレクトロ的なところからは距離を置いていたため、いくばくかの驚きはありましたが。

本作をリード・トラックとした、『RECHARGED』というアルバムも2013年にリリースされています。2012年のアルバム『LIVING THINGS』の曲を素材にして、各リミキサーが腕を振るっています。ロックとEDMの接近はとてもおもしろいですよね。ロックをクラブ仕様にリミックスするのは今に始まったことではありません。従来と異なるのは、EDMにロックと同じエネルギーがあると思っています。ゆえに、EDMがロックを喰うわけでもなく、ロックがEDMの威を借りるわけでもない。そういうコラボという名の駄作が、中には存在するのかもしれません。けれども僕が好きなのは両者がぶつかり、せめぎ合っている作品ですね。

2014.03.09
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by mura-bito | 2014-03-09 15:39 | Music | Comments(0)
LINKIN PARK – GUILTY ALL THE SAME [feat. RAKIM]


LINKIN PARK – GUILTY ALL THE SAME [feat. RAKIM]

すごいのが来ましたよ…!LINKIN PARKの新曲「GUILTY ALL THE SAME」がYouTubeやSoundCloudで公開されています。強烈なロック・サウンドが咆哮します。特に、ブラッドとマイクによるギターのアンサンブルはずしりと重くて、それでいて、はっとするような美しさを漂わせます。LINKIN PARKを初めて耳にしたときに感じた二律背反的な美しさが、この「GUILTY ALL THE SAME」にも見えますね。原点回帰と表現してしまうのはあまりにも簡単ですが、聴くほどに、安易な言葉の選択を許してくれそうにない。そして、RAKIMのラップはとてもクールです。まるでマイクが吹き込んでいるように思えたのですが(それともダブルでラップを入れている?)、それだけにLINKIN PARKのサウンドにがっちりとはまっていると言えます。こういう抑制のきいたラップがとても好きですね。どこをどのように切り取っても「我が意を得たり」と叫びたくなる曲です。聴くべし!

2014.03.07
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by mura-bito | 2014-03-07 22:42 | Music | Comments(0)
LINKIN PARK - CASTLE OF GLASS (Music Video)


LINKIN PARK - CASTLE OF GLASS

「CASTLE OF GLASS」のミュージック・ビデオがYouTubeで公開されています。2012年6月にリリースしたアルバム『LIVING THINGS』に収録されています。淡々としたサウンドが特徴的な曲であり、エネルギーの開放を抑え込んでいるような理性が感じられます。一滴の水でグラスからあふれる、ぎりぎりのところでこぼれずにいる表面張力。暴力的にクールなサウンド・メイキングは、僕の好きなLINKIN PARKそのものですね。なお、映像は「MEDAL OF HONOR」というゲームとのコラボレーションで制作したとのこと。チャーチルの言葉 "All the great things are simple, and many can be expressed in a single word: freedom, justice, honor, duty, mercy, hope." を映像の中に織り込んでいます。偉大な物事はシンプルである、と。世界はシンプルではないから、きっと偉大ではないのでしょうね。そして、複雑なものをシンプルにしたとしても、それが偉大なものになるわけではない。

2012.10.11
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by mura-bito | 2012-10-11 21:38 | Music | Comments(0)
LINKIN PARK - LIVING THINGS
LIVING THINGS

LIVING THINGS

LINKIN PARK


LINKIN PARKの最新作のタイトルは『LIVING THINGS』。現在進行形で存在しているすべての事物、という意味でしょうか。現象、物、人間、ひっくるめてthingsとする。もしかしたらそれほど難しいメッセージは込められていないかもしれません。あるいはどれだけ表層を眺めていても、上澄みをすくってみても真意には近づけない。気持ちの赴くままに聴き、腰を据えてじっくり聴き、歌詞カードのアートワークと言葉にじっと神経を集中して、LIVING THINGSの世界に少しでも近づけたらいいなと思います。

イントロの後にマイクのラップが飛び出す「LOST IN THE ECHO」からアルバムは始まります。ハーンのスクラッチも存分に聴けます。続く「IN MY REMAINS」では、チェスターとマイクのツイン・ボーカルを楽しめます。静かに語りかけるようなマイクの歌がとても印象的です。「BURN IT DOWN」は先行して公開されたシングルですが、個人的には「ISSHO NI」(東日本大震災のチャリティで配信された曲)をモチーフにしているのかなと考えています。たまたま似たメロディやサウンドなのかもしれませんけどね。そして、ポップな曲調がタイトルとのギャップを際立たせる「LIES GREED MISERY」と、シンプルなギター・ロックを貫く「I'LL BE GONE」が駆け抜けます。アルバムの中間地点に位置する「CASTLE OF GLASS」では、マイクの淡々としたボーカルが低空飛行を続けます。そのためか、最初は薄く、徐々に厚く熱を帯びていくサウンドが耳に残ります。「VICTIMIZED」はパーカッシブなドラミングがかっこいい。チェスターのスクリームもマイクの斜に構えたようなラップもばっちりはまっています。「ROADS UNTRAVELED」では、まずマイクが歌い、間奏をはさんで、同じメロディをチェスターが歌います。感情を抑えた歌と咆えるギターが交互に前に出ます。続く「SKIN TO BONE」のメロディ・ラインは、湿り気を帯びた、たとえるなら日本の歌謡曲のように感じます。「UNTIL IT BREAKS」は気だるいラップときれいなボーカルの対比が印象に残ります。3分半の曲なのに、前半と後半の印象ががらりと変わります。「TINFOIL」(アルミ箔)と名付けられた短いインストをはさみ、その音とつながるかたちで「POWERLESS」が始まります。チェスターの歌声、そして泣いているかのようなギターの音が心に響きます。

激しい音の中に屹立する美しいメロディ。LINKIN PARKの魅力を一点に絞って言えと言われたら、そう表現しますね。マイクのラップ、チェスターの美声、ハーンの狂気のスクラッチ、分厚いバンド・サウンド、多彩なアレンジ…それらを総合して掘り下げてひとつの要素を抽出すると、やはりメロディなのだろうなと思います。ボーカルのメロディのみならず、楽器が奏でるメロディも含めて、音符の移り変わり、流れがとても心地良い。その流れに魅力を感じているから、音が重なっていても、音数が少なくてもどちらも楽しめると思うのです。

2012.07.01
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by mura-bito | 2012-07-01 10:20 | Music | Comments(0)
burnitdown.linkinpark.com
http://burnitdown.linkinpark.com/

LINKIN PARKの新作『LIVING THINGS』が6/26にリリースされます。そして、リード・トラックの「BURN IT DOWN」を特設ページで聴くことができます。チェスターの美声とマイクの熱いラップを存分に浴びてください。文句なく半端なく掛け値なくかっこいい。彼らの新曲を初めて聴くたびにこれはもう最高だよねって言うんですが、本当にそう思うんですよ。最高に最高が積み上がってアップグレードされるのです。

2012.04.16
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by mura-bito | 2012-04-16 19:10 | Music | Comments(0)

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