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音楽と物語に関する文章を書いています。
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[Flowers] Azumino in the Late Summer and Early Autumn
晩夏と初秋は不思議なグラデーションを感じさせます。昼間の太陽の強さは真夏の勢いを見せつつ、夕方になると吹き抜ける涼しげな風が季節の移ろいを携えています。8月の半ばを過ぎると、安曇野も夏の終わりと秋の始まりがマーブル模様を描きます。光に覆われた花の記録とともに、今年もまた季節が変わってゆきます。
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I took the pics in my hometown, Azumino in Japan. We can see the landscapes about the end of summer and starting of autumn. In my hometown, we don't have many resort areas. However we can feel something primitive such as mountains, flowers, wind, water and sunset. Not give you anything, but you can take something.

[Mountains] Azumino in the Late Summer and Early Autumn

2013.08.31
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by mura-bito | 2013-08-31 22:25 | Photograph | Comments(0)
AVICII - X You


AVICII - X You

AVICIIが世界中のプロデューサー(おそらくはDJであり、トラックメーカーでもある)とコラボレーションした曲、「X You」。ロゴを見ると、「X」をはさんで「AVICII」と「You」が配置されているのが分かります。ビジュアル・デザインの点でもプロジェクトの本質を表現していますよね。

音の厚みを存分に感じながら、メロディの優しさ、美しさに浸ることができます。YouTubeではRadio Editのバージョンが流れていますが、もっと長く聴きたかったのでiTunes Storeでフル・レングスのバージョンを購入しました。サウンドの表情が豊かであり、心地良い起伏を体感できますね。もちろんRadio Editでもサウンドの醍醐味は充分に伝わります。さらに音を楽しみたければ、やはり編集前のトラックを聴くべきです。

「X You」もまたEDM (Electronic Dance Music) というキーワードで語れるかなと思います。EDMのピークは2012年なのかもしれませんが、2013年は細分化あるいは融合のフェイズなのかもしれません。最近のAVICIIを聴くと、アンダーグラウンドの成分を含みながら、ポップスとの距離もうまくとっているなぁと思います。ビートやリズムは厚くてクラブ仕様だけど、メロディやボーカリストの声はヒット・チャートに登場してもまったく違和感がない。ロックやジャズとはまた異なった経過をたどってEDMは世の中に根付くのかもしれません。そうなったら、少しはダンス・ミュージックに対する偏見も鈍化するのでしょうか。尖るだけがアーティストの役割ではないはずですよね。EDMという角度から見ると、音楽の可能性、社会における新しい姿がぼんやり見えてくるかな、と。

EDMで世界をつなげた…と言うのは大げさかもしれませんが、「X You」は世界を駆け巡った音が聴けます。AVICIIというプロジェクトのセンスは素晴らしいですね。 ◢ ◤

2013.08.29
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by mura-bito | 2013-08-29 22:23 | Music | Comments(0)
Paramore - Paramore
Paramore

Paramore

Paramore


Paramoreが3人になってから3年。この体制になってから初めてのアルバム『Paramore』が2013年4月にリリースされました。先行シングル「NOW」、「Still Into You」を含むこのアルバムは、ファンにとって、それまでのParamoreのイメージを覆すものだったと想像します。海外のバンドにメンバーチェンジは付き物ですが、Paramoreにとってどのように作用したのか。アルバムを聴き始めてから時間が経って、ぼんやりと自分なりに感じたものが見えてきました。

アルバムには収録されなかった「Monster」* について書いたとき、「この曲は新旧Paramoreのブリッジなのではないか」という結論を出しました。アルバム『Paramore』が新しいParamoreの姿です。パンク・ロックを軸にした旧Paramoreの雰囲気は残りつつも、フォーマットは新しくなっていると思います。単色からカラフルになった感じです。メインのギタリストかつコンポーザーになったTaylorの影響があるのでしょうか、意表を突くメロディやアレンジを楽しむことができます。サウンドの面でも、シンセサイザーやパーカッションの音が多少なりとも前に出てきているし、曲によってはParamoreにはなかった雰囲気のギターやベースが鳴ります。

Paramoreをよく知らないころに「Still Into You」のミュージック・ビデオを観て、「なんだこれ!?」と思ったものです。それ以前のアルバムを2枚聴いてから、再びこの映像を観ると、新しいParamoreが詰まっていることがわかります。これまでのParamoreとは違いますよね。カラフルだし、ポップな雰囲気を前面に押し出しています。自転車、風船、花火、バレエ・ダンサー。これまでとは異なるユーモアを解放しています。リミッターを外してみた、という感じでしょうか。それは次のシングルの「Anklebiters」** にも表われていますね。ビデオはちょっとシュールなアニメーションで構成されており、なんだかよく分からないけれどおもしろい。



Paramore - Still Into You

「NOW」はアルバムから最初にシングル・カットされた曲です。ミュージック・ビデオは、これまた何をしているのか分からない。何よりHayleyのビジュアルが変わりすぎていてそのインパクトが強いんですわ。ビジュアルの美しさをあえて潰して、そこに新しい表現を見出そうとしたのでしょうか。これまでにない、という意味ではこれもポイントですね。そして「Ain't It Fun」はParamoreには珍しく、ファンク・ミュージックの雰囲気を感じる曲です。特にTaylorのギターがファンクを演出しており、Jeremyのベースも踊るように駆け巡ります。頭を振るだけじゃない。Paramoreは、踊れるんです。Hayleyのボーカルも新しい表情を見せてくれます。この8月にはミュージック・ビデオの撮影も行なっており、そのうちにシングル・カットされるようです。

Hayley、Jeremy、Taylorの3人を感じる作品です。メンバーが変わる前は良くも悪くもHayleyの存在感が際立っていました。レーベルもそういう売り方をしていたでしょうしね。ところがアルバム『Paramore』からは3人が成すトライアングルが見えます。3人になったのを機に、成熟しかけていたバンドの転生を図ったのかもしれません。サウンドもビジュアルも、過去をすべて捨てたわけではないけれど、過去にはなかったものを大胆に取り入れています。売れたバンドの宿命であるマンネリを、絶妙のタイミングで打破してみせた。そう思えるくらい鮮やかな、そしてパンキッシュな転生です。

* inthecube: Paramore - Monster (Music Video)
** inthecube: Paramore - Anklebiters (Music Video)

2013.08.28
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by mura-bito | 2013-08-28 22:34 | Music | Comments(0)
AVICII - You Make Me (Pete Tong Radio 1 Premiere)


AVICII - You Make Me (Pete Tong Radio 1 Premiere)

かっこいい…かっこいいぞ、AVICII。9月に出すアルバム『True』から、「You Make Me」がYouTubeで公開されています。ラジオで流れた音源を公式にアップしているようなのですが、こういうケースもあるんですね。例えばBBCのように、ラジオがアーカイブ音源をネットで公開するのは、オンラインメディアとレガシーメディアの共闘です。iTunes StoreやSpotifyとも共存する、大きな音楽的エコ・システムが存在しているような気がします。

アルバムではほとんどの曲でシンガーがフィーチャーされており、この「You Make Me」もそのひとつです。Salem Al Fakirというスウェーデン出身のアーティストがボーカルで参加しています。歌モノを意識したのでしょうか、ポップな方に寄っているEDM (Electronic Dance Music) サウンド。EDMらしさが強く出ているリズムに、笛のようなオーガニックな音を乗せています。ワールド・ミュージックの雰囲気を醸すギター・カッティングを入れた「Wake Me Up」* のように、異なる要素をEDMに混ぜるのがアルバムを貫く特徴なのでしょうか。そのあたりはリリース後の楽しみですね。

明るく開放感のあるサウンドでありながら、哀愁を漂わせる音が顔を覗かせる。いいですよ…これはいいですよ。踊れるし、聴き込める。初めてのアルバムへの期待も高まるってなものです。 ◢ ◤

inthecube: Avicii - Wake Me Up (Music Video)

2013.08.26
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by mura-bito | 2013-08-26 22:11 | Music | Comments(0)
Paramore - Monster (Music Video)


Paramore - Monster

「Monster」はParamoreが3人(Hayley、Jeremy、Taylor)になってから初めてリリースした曲です。LINKIN PARKやMy Chemical Romanceの曲とともに、映画『トランスフォーマー』のサウンドトラック集に収録され、シングルにもなっているみたいですね。ギターとドラムスを担当していたファロ兄弟が脱退したものの、それでもバンドへの注目度は落ちなかった証でしょう。

ミュージック・ビデオは3人が水に浮かぶシーンから始まります。人形が浮いているかのような、ホラーを感じさせる映像です。そして、どこかの部屋で演奏するシーンと、廃屋のような病院の中を走りまわるシーンが交互に現われます。2つのシーンが交錯するさまは、『世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランド』を思わせますね。パラレル・ワールドが絡み合ってたどり着いた先は、いったいどこなのか。無限ループなのか、世界の消滅なのか。

Hayleyのボーカルは力強さの中に、切なさと痛みを感じます。どの曲でもそうではなくて、曲によって、メロディによって使い分けているのかなと思います。Hayleyの声の存在感が大きいのがParamoreですが、3人になってから少し変化したような気もします。「Monster」では前作までの雰囲気が強いと言えますが、2013年4月にリリースされたアルバム『Paramore』では、3人のバランスが新しい魅力となって聴き手に届いています。後付上等を承知で言いますと、「Monster」は新旧Paramoreのブリッジなのではないか。そんなことを思います。

2013.08.25
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by mura-bito | 2013-08-25 13:48 | Music | Comments(0)
Zedd - Stache (Music Video)


Zedd - Stache

「Stache」はZeddの最新アルバム『Clarity』に収録されている曲です。アルバムでは多くのアーティストとコラボレーションしているようですが、この曲は純然たるインストゥルメンタルであり、Zeddのコアを聴くことができる…ということなのだと思います。

かっこいい。ひたすらにかっこいい。緩急をつけながら疾走するサウンドは次々と新しい表情を見せてくれます。息もつけないくらいに多彩なサウンドが押し寄せ、それらがどれも気持ちいいんですよ。テクノやトランスに通じる高揚感があります。そして、一瞬の空白をはさんで最後に繰り出されるサウンドが最高にかっこいい。1曲の中に、夜通し盛り上がるクラブの興奮が詰め込まれているかのようです。

2013.08.22
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by mura-bito | 2013-08-22 22:30 | Music | Comments(0)
Clean Bandit - Dust Clears -Russ Chimes Remix-


Clean Bandit - Dust Clears -Russ Chimes Remix-

Clean Banditというグループが新曲「Dust Clears」を出しているのですが、そのリミックスまでYouTubeやVimeoで公開されています。僕が最初に聴いたのはMAUSIのリミックス* ですね。次に見かけたのはRuss Chimesによるリミックスですが、そもそも彼の音を知ったのは「Turn Me Out」** がきっかけです。これはミュージック・ビデオのインパクトがとても大きかった。

コンガの音を絡めたキックのループから曲は始まります。太くて分厚いベースが曲を引っ張ったり、入れ替わるようにキックが疾走したりします。男女ボーカルを切り貼りしてエフェクトをかけ、楽器のひとつとしてちりばめています。その裏で鳴り続けるリズムは、もうかっこいいの一言に尽きますね。Russ Chimesの特徴は、ベースでしょうか。ベースにも表情があるわけでして、生演奏だけでなく、こうしたエレクトロでもベースの変化に着目して楽しむことができます。彼の曲で聴けるベースはいくつかの表情を見せてくれるし、それがことごとく心地良いんですよね。是非、リズム・セクションの気持ちよさを存分に味わってください。

ちなみに、Russ ChimesとMAUSIは、同じディレクターがミュージック・ビデオを手掛けたことがある、という共通点を持ちます。Mathy & Franによる映像はシュールさと美しさが共存する、ちょっと不思議な感触があります。そして、「Dust Clears」のリミックス企画により、Russ Chimes、MAUSI、Mathy & Fran、Clean Banditから成る不思議な四角形が生まれました。こういう音楽的な、あるいはアーティスティックなネットワークが僕はとても好きなんです。

* inthecube: Clean Bandit - Dust Clears -MAUSI Rework-
** inthecube: Russ Chimes - Turn Me Out (Music Video)

2013.08.21
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by mura-bito | 2013-08-21 22:21 | Music | Comments(0)
Zedd - Clarity [feat. Foxes] (Music Video)


Zedd - Clarity [feat. Foxes]

壮大さを感じさせるEDM (Electronic Dance Music) サウンドにシンガーFoxesの声が乗る。音と声が一体となって、優しく、そして強く包み込むような曲が生まれます。久保こーじさんが言う、2013年を代表するであろうEDMアーティストのひとり、それがZeddです。もうひとりはAVICIIであり、そのトラックを聴いて衝撃を受けた* のは最近のことですが、Zeddの曲も同じくらいのインパクトがありました。

Foxesの声はいいですよね。伸びやかで美しい声がストレートに突き刺さってくる。メロディの端々に物憂げな雰囲気が感じられます。突き抜けていくような力強いメロディに陰影が生まれ、立体的に響きます。すてきなメロディをすてきな歌声で楽しむことができます。勢いのあるEDMサウンド、そして物語をイメージさせるミュージック・ビデオとともに、このメロディの良さを体感してほしいなぁと思います。

* inthecube: Avicii - Wake Me Up (Music Video)

2013.08.20
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by mura-bito | 2013-08-20 21:43 | Music | Comments(0)
Immigrant's Bossa Band "NEWDAY" Release Live at a-bridge
Immigrant's Bossa Band "NEWDAY" Release Live
2013-08-10 at a-bridge

Immigrant's Bossa Bandのワンマンライブ。ラ・チッタデッラでの無料ライブ*、トリを務めたイベントParty the Playwright** を経て、ついにワンマンライブでそのパフォーマンスを体験できるとあって、始まる前から心は躍りっぱなしです。日本のあちこちで40℃超えの気温を記録した8/10は、三軒茶屋のa-bridgeも外気に負けないくらいの熱気に満ちていました。

水面に波紋が広がるような、ゆったりとしたリズムからライブは始まりました。「You've Got To Have Freedom」の長いイントロがIBBの世界を作り上げます。バンドと観客をさえぎるものは物理的にはほとんどなく、それはTOUCH the MUSIC、音楽に直接触れているという表現がしっくりきますね。少しずつ音に自分を馴染ませていると、歌が始まり、会場の熱気がぐっと上がります。

メンバーが変わってからの曲(アルバム『Sounds of Introduction』、『NOVA』)、そして7月にリリースされた新作『NEWDAY』の曲が披露されました。ライブで聴きたかった曲をわんさか聴けましたし、いくつかの曲はその良さをライブで実感できましたね。こんなところで聴いていいのかなと思うくらいバンドとの距離が近かったので、なんだか夢を見ているようでした。音楽を聴き始めたころは、ライブはとんでもなく大きい会場でやるものだと思っていて、今でもそれは心のすみっこに残っているかな…。それゆえか、バンドとの距離が近いライブは未だに自分にとって特別な時間ですね。

「La Isla Bonita」のパフォーマンスがすごく良かったですね。会場の熱気に煽られたのか、最初の一音から気合が入っているのがわかるし、歌にもいつも以上の熱や力強さを感じました。ボーカルの存在がバンドを引っ張る。艶やかさ(あるいは魅惑的な雰囲気)を漂わせる歌が演奏を煽り、さらに歌の存在感が高まっていく…この日はそう感じました。「You've Got To Have Freedom」の時点で「今日はとんでもないことになりそうだ」と思っていたら、続く「La Isla Bonita」で早くも「とんでもないことになった」と思いました。スポットライトを当てて綴るべき瞬間はライブの中でいくつもあるのですが、「La Isla Bonita」の衝撃は最大かもしれません。

ほとんどの曲を初めて生で聴きました。初めて聴くというだけでも充分にインパクトのある体験ですが、それに加えてライブという場では新しい魅力を体感できますよね。「Phantom」では柔らかくて心地良い雰囲気が観客を包み、サンバのリズムに満ちた「Immigrant's Samba Dois ~ Samba De Bejio (Kiss Of Life)」ではパーカッションが活躍します。絡みつくような夜の空気を感じさせる「Reason (Something to know)」に酔い、コントラバスが生み出す疾走感を「Solitude」で楽しみます。メロディの美しさを堪能できる「Taj Mahal」、熱い部分とクールな部分が同居する「Skindo Le Le」。やはりライブは曲の魅力を増幅させるアンプのような存在です。音源ともYouTubeとも異なる、ライブだけの圧倒的なアドバンテージ。

すごい音楽に出合ったなぁ…。アルバムを聴くたびに、ライブに足を運ぶたびに感動して、新しい魅力に気づくことができます。ひとつひとつの魅力や感動をこうして言葉にしていくと、また聴きたくなるし、生のパフォーマンスに触れたくなる。これから12月にかけていくつかの都市を回るとのことで、なんと長野市にも足を運ぶそうです(アラニセンロカフェTikiにて)。そしてツアーの最終日は代官山LOOP。このツアーもまた楽しみです!

* inthecube: Immigrant's Bossa Band Live at LA CITTADELLA
** inthecube: Party the Playwright

2013.08.19
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by mura-bito | 2013-08-19 18:36 | Music | Comments(0)
MAUSI - SOMEWHERE (MAIDA VALE session)


MAUSI - SOMEWHERE (MAIDA VALE session)

気持ちいいエレクトロ、ハウス系の音楽をつくっているMAUSI。身体にダイレクトに届くダンス・ミュージック「MOVE」* に続き、アンビエント・ミュージックに寄ったエレクトロ「SOMEWHERE」のビデオが公開されています。MAUSIはイタリア出身のFinetto姉弟(兄妹?)が中心となって、イギリスで活動しています。

「SOMEWHERE」の特徴は、深みのあるキック(ベース・ドラム)ですね。静謐なシンセサイザーの音やギターの背後で鳴り続けるキックが、強く印象に残ります。クールだけども時に絡みつくようなDaisyのボーカルと、終始冷静なキックの音が不思議なコントラストを生みます。水の中を歩いているかのようなイメージが浮かびます。漂うでも泳ぐでもなく、歩く。

* inthecube: MAUSI - MOVE (Music Video)

2013.08.15
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by mura-bito | 2013-08-15 21:32 | Music | Comments(0)

fujiokashinya (mura-bito)
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