inthecube
音楽と物語に関する文章を書いています。
ワイルドじゃなくてもいいからタフになりたい
Note my experiences with impressive music and story.
ブログトップ
<   2013年 06月 ( 14 )   > この月の画像一覧
Immigrant's Bossa Band Live at LA CITTADELLA
Immigrant's Bossa Band Live
2013-06-30 at LA CITTADELLA


01. Trigger
02. La Isla Bonita
03. NEWDAY
04. Do U Remember?
05. Bonito
(1st Set)

Immigrant's Bossa Bandが、JR川崎駅近くのラ・チッタデッラで無料ライブを行いました。4月のライブは雨で中止になりましたが、今日は問題なし。ノリのいい曲を集めて、30分のパフォーマンスを披露してくれました。

ライブはアルバム『NOVA』のオープニングを飾る「Trigger」から始まり、同じく『NOVA』のコアとも言えるMadonnaのカバー「La Isla Bonita」が演奏されました。最初の一音から思ってたこと、それはキックを始めとしたドラムの音がすごくいい。ルイージことカワイヒデヒロさんのベースと混ざり、とても気持ちのいいリズムを体験できました。やはりアルバムで聴いた感じ* とライブでの体験は違いますね。楽しみ方が違うってことなんですが。

続いて7月にリリースする新作『NEWDAY』からタイトル曲、そして「Do U Remember?」を聴くことができました。SoundCloudで一部が公開されており**、ここだけ聴いても新作に期待できます。しかし今日は2曲ともフル・レングスで聴き、期待は否応なしに膨らみました。「NEWDAY」はさわやかな追い風のようだし、「Do U Remember?」は、コロナのような瓶のお酒を片手にみんなで盛り上がるイメージが浮かびました。

最後に披露してくれたのは、IBBの名刺とも言うべき曲「Bonito」*** です。アルバム『Sounds of Introduction』はライブ会場だけで販売されており、「Bonito」はその1曲目に収録されています。YouTubeで観たときに絶対にライブで聴きたいと思い、いざその瞬間が訪れると、期待していたものを遙かに上回る迫力を感じました。無茶な角度で激しく叩きすぎたせいか、スティックが折れて飛ぶハプニングもあり、一足先に真夏が来たかのようでした。

1週間後はPlaywrightによるレーベル・フェスがあり、今度は新宿のライブハウスで6人のパフォーマンスを観ることができます。わりと突発的に足を運んでみたのですが、今日のライブを観てさらに楽しみになりましたね。

* inthecube: Immigrant's Bossa Band - NOVA
** inthecube: Immigrant's Bossa Band - NEWDAY (Sampler)
*** inthecube: Immigrant's Bossa Band - Bonito

ライブが始まる前の会場はこんな感じ。Instagramの動画機能を使ってみたかっただけなのは内緒。
http://instagram.com/p/bK-JdigcN-/

2013.06.30
[PR]
by mura-bito | 2013-06-30 21:46 | Music | Comments(0)
Paramore - Anklebiters (Music Video)


Paramore - Anklebiters

2013年4月にリリースされたParamoreの最新作から「Anklebiters」のミュージック・ビデオが公開されています。2分半という時間はまるで短距離走のようです。トラックを駆け抜けるパンク・ロック。シンセサイザーで重ねたキラキラした音や、バンドを煽るような手拍子の連打が曲を盛り上げます。メロディの良さが浮き立ち、スカッとした気分にさせてくれます。

ミュージック・ビデオは、ちょっとシュールなアニメーションで構成されています。僕はシュールだと思いましたけれども、アメリカではprettyの部類に入るのかな…。funnyと言うこともできますかね。少なくともkawaiiではない気がする。国によって、人によって受ける印象が違いそうで、それはそれでおもしろいですよね。この映像を題材にして、いろんな国の人と話してみたい。

…最初の方にパックマンみたいな奴が出てくるとか言わないように。

2013.06.29
[PR]
by mura-bito | 2013-06-29 22:20 | Music | Comments(0)
Swedish House Mafia - Don't You Worry Child (Music Video)


Swedish House Mafia - Don't You Worry Child [feat. John Martin]

身体にダイレクトに響いてきますよね。EDM (Electronic Dance Music) の文脈で必ず登場するSwedish House Mafia。残念ながら解散してしまいましたが、EDMムーブメントの一端を担い、ダンス・ミュージック好きの音楽ファンを踊らせてきました。

「Don't You Worry Child」のビデオを観ると、EDMイベントの盛り上がりが伝わってきます。世界を見渡すと、セカンド・サマー・オブ・ラブやラヴ・パレードなど、ダンス・ミュージックを主体とした大型の野外イベントは昔からあります。そうした背景があったからEDMというキーワードが無理なくはまり、アンダーグラウンドから地上に出てきたのかなと思います。商業的な仕掛けもあるようなので、このあたりはいろいろ調べてみたいですね。

2013.06.28
[PR]
by mura-bito | 2013-06-28 08:32 | Music | Comments(0)
Taylor Swift - 22 (Music Video)


Taylor Swift - 22

Taylor Swiftはアコースティック・ギターなどのオーガニックな音のイメージが強かったのですが、こうして打ち込みのビートで聴くのもいいですね。「Everything Has Change」* のような繊細なボーカルとは打って変わって、この曲では徹底的に明るく、キュートな雰囲気を出します。ミュージック・ビデオは、もうアメリカのイメージそのままですよね。パーティーで騒いでいる風景をいくつも貼り付けて、曲の持つ雰囲気を存分に伝えています。ポップ・ソングのいいところが凝縮されたと言うべきか、ストレートに楽しめるメロディとサウンドです。

Billboard Music Awards 2013: Taylor Swift "22" LIVE at the Billboard Music Awards 2013

「Billboard Music Awards 2013」でのパフォーマンス。派手な演出もさることながら、分厚いキックで始まるサウンドはただのお祭り騒ぎではありません。EDM (Electronic Dance Music) に通じるとも言えるタフなサウンドです。これはもう、本気のお祭り騒ぎ、ですね。

* inthecube: Taylor Swift - Everything Has Changed (Music Video)

2013.06.24

【追記】
Billboard Music Awards 2013の映像が観られない場合はこちらからどうぞ…
http://youtu.be/oNHXyt6Ov_k

2013.06.26
[PR]
by mura-bito | 2013-06-24 22:42 | Music | Comments(0)
Immigrant's Bossa Band - Spiritual Love -Immigrant's Cover Collection
Spiritual Love -Immigrant’s Cover Collection

Spiritual Love -Immigrant's Cover Collection

Immigrant's Bossa Band


絶妙なポイントを突いてくるアレンジ。Immigrant's Bossa Bandのカバー・アルバム『Spiritual Love -Immigrant's Cover Collection』を聴いた感想は、まずそれですね。確かにBGMとしても成立するのですが(何かを書いていて邪魔にならない)、かと言って無難な音楽ではない。何かしらのひっかかりを、心のどこかに残して響きます。

アルバムの最後を飾る「You've Got To Have Freedom」が一番好きです。アルバムを聴くとアップテンポの曲がフェイバリットになることが多いのですが、不思議なことにIBBの場合はちょっと違いますね。切なげなボーカルがすてきな雰囲気を漂わせ、曲の世界に導いてくれます。motion blue yokohamaでのライブ音源をSoundCloudで聴いたときの感動* が、このスタジオ録音版を聴くことで強固なものになりました。聴く人の琴線に、優しく触れる歌です。もちろん、最後に盛り上がる展開も好きですし、ライブで聴いてみたいのは言わずもがなです。

quasimodeのmatzzさんに関係する曲が2つあります。ひとつは「That's What Friends Are For」。IBBのレーベルメイトであるTres-men(トレメン)は、matzzさんがメンバーに名を連ねるグループです。4月にリリースしたデビュー・アルバムに「That's What Friends Are For」が収録されており**、こちらはホーン隊が華やかなパーティーの雰囲気を演出しています。IBBが演奏すると、街角で不意に始まった演奏と言いますか、非日常的な出来事なんだけれど、引っ張られたのではなく、自分からすっと近づいて体験した感じがあります。日常と非日常がするりと、ぴたりと組み合わさった感覚。

もうひとつは「New Morning」です。どこかで聴いたことがあるなあと思って記憶を巻き戻してみると、matzzさんが選曲したアルバム『SPUNKY!』にたどり着きました。この中にQuantic & His Combo Bárbaroによるカバーが収録されています(オリジナルはKitty Winter Gipsy Nova)。こういう瞬間、すなわち音楽がつながる瞬間が、僕はとても好きです。さて、IBBの「New Morning」はスキャットが鮮烈な印象を刻みつけ、中盤はライブでのソロ合戦が盛り上がりそうだし、後半はエレクトロの高揚感に似たものを感じます。最後のリフレインなんてもう、トランシーな空気に満ちています。

梅雨の真っ只中にリリースされたこともあり、個人的には雨のイメージが付いたアルバムです。アルバムを購入した火曜日からずっと雨が続き、しかも霧雨のような細かい雨が多かった。しとしと。最新のオリジナル・アルバム『NOVA』を聴き始めたときも、静かな雨の夜に合うねと思い、このカバー・アルバムにも雨を感じると、もはや雨のバンドです。川崎でのフリーライブも雨で中止になったし…(それは別の話だけど)。なんて言いつつも、真夏の太陽のもとで聴くとまたイメージが変わるでしょうね。アルバムに収録されているいくつかの曲は、雨よりも太陽が似合う、ラテンの魂を感じます。そんなわけで、盛夏の到来と7月のオリジナル・アルバムのリリースを待ちながら、このカバー・アルバムを楽しむのです。

* inthecube: Immigrant's Bossa Band - You've Got To Have Freedom (Live at motion blue yokohama)
** inthecube: Tres-men - Tres-men

※ちなみに、このアルバムはIntroDuCing! Productionsというレーベルからリリースされており、Playwrightレーベルではないみたいですね。

2013.06.16
[PR]
by mura-bito | 2013-06-16 10:15 | Music | Comments(0)
Paramore Live (SUMMER SONIC 2009)
Paramoreが2009年のサマーソニックに出演したときの映像です。エネルギーに満ち溢れていますよね。2枚目のアルバム『RIOT!』から2曲、3枚目のアルバム『Brand New Eyes』から2曲が披露されています。「Misery Business」で一気に沸点を超える様子は、圧巻ですね。ヘイリーのビジュアルはアイドル路線と言ってもいいくらいなのですが、パンキッシュなパフォーマンスが魅力的な落差を生みます(こんなに頭を振るアイドルはいない)。全速力で駆け抜ける曲も、力を一点集中して歌い上げる曲も、どちらも素晴らしい。もう一度来日してほしいなぁ。そのパフォーマンスを生で観てみたいものです。



Paramore Live (SUMMER SONIC 2009)

2013.06.15
[PR]
by mura-bito | 2013-06-15 22:37 | Music | Comments(0)
【和訳】 billboardbiz - Tunecore Reports $300 Million in Artist Payments Since Inception
billboardbiz: Tunecore Reports $300 Million in Artist Payments Since Inception
TUNECORE JAPAN News: アーティストへの還元額約300億円突破!TUNECORE米国

TUNECOREは、iTunes StoreやSpotifyなどの音楽配信サイトと、配信を希望するアーティストとの仲介を行うサービスです。配信による売り上げはアーティストに100パーセント還元されるとのことで、音楽を買う手段がダウンロードやストリーミングにシフトしている今、注目を集めています。日本でもサービスを展開しています。

このたび、本国アメリカのTUNECOREでアーティストへの還元額が3億米ドルに達したとの発表がありました。すなわち、TUNECORE経由での配信の売り上げが、それだけあるということです。2012年はデジタル配信の成長が世界的に著しかった* のですが、2013年はそれに輪をかけて市場が拡大しそうです。

* inthecube: 【和訳】 IFPI's Recording Industry in Numbers 2013 - the must-read of global music - published today

以下は、billboardbizの和訳です。



TUNECOREは創設以来、クライアントへの還元額が3億米ドルに達したと発表した。2013年の5ヶ月で5000万米ドルの伸びを見せており、2012年末の2億5000万米ドルから20パーセントの成長率を示した。

TUNECOREは、ストリーミングの成長が著しく、ストリーミングとダウンロードの累積が2012年末には18億回/曲だったのが30億回/曲を超えていることに言及した。しかし、ストリームとダウンロードの内訳は公表されていない。

TUNECOREのCOOであるScott Ackermanはステートメントの中でこう記している。「3億米ドルに達したことは喜ばしいことであり、すべてのTUNECOREのアーティストに祝いたいと思う。音楽が簡単かつ手頃に世界中で聴いてもらえ、ダウンロードとストリーミングによる収入の100パーセントを受け取る、その機会をすべてのアーティストに与えることがTUNECOREの使命である」

TUNECOREはデジタルサービスから得たすべての収入を、直接アーティストに支払う。最初の年にクライアントから受け取るアルバム配信料は29ドル99セントであり、次の年からは49ドル99セントである。



2013.06.13
[PR]
by mura-bito | 2013-06-13 22:32 | Music | Comments(0)
Taylor Swift - Everything Has Changed (Music Video)


Taylor Swift - Everything Has Changed [feat. Ed Sheeran]

ゆったりと、ゆらゆらと揺れるようなVerseに身を任せていると、Chorusで印象的なメロディが飛び出します。聴く人を優しく包み込んでくれるメロディです。人によっては懐かしさを覚えるかもしれません。初めて聴いたとしても、流線型を描くそのメロディが気持ちをほぐしてくれます。

アコースティック・ギターの音は、それだけでもう落ち着きますよね。そこに、フルートのような音が重なり、ノスタルジックな雰囲気を醸します。Ed Sheeranとのハーモニーもいいですね。いろいろな音、声が重なり、溶け合い、心に響く音楽が生まれる。すてきな一曲です。

2013.06.10

【追記】
小さな2人の心が触れ合う様子を描く、すてきなミュージック・ビデオです。穏やかな気持ちになるのは、音楽と映像がぴたりと合っているからなのでしょう。誰もが持っている子供時代の記憶を、それは決していいことばかりではないけれど、呼び起こします。音と、声と、そして記憶が重なります。

ラブ・ストーリーを描いたショート・フィルムを思わせます。すれ違ってしまった2人が別々の場所で思い出すのは、同じ記憶。親から離れて過ごすサマー・スクールで出会った思い出が、2人をつなぎます。そして、サマー・スクールが終わってバスに向かう2人を、今の2人が迎えます。かつてのように2人は微笑みを交わして、物語が幕を閉じます。

2013.06.15
[PR]
by mura-bito | 2013-06-10 22:06 | Music | Comments(0)
Cat Beneath Dogwood -Jerry's Garden 2013-
ハナミズキの木の下で、ゆるゆると眠ったり、つくしと添い寝したり、いつもの夢に潜り込んでみたり…

b0078188_18175663.jpg
b0078188_181801.jpg
b0078188_1818515.jpg
b0078188_18181420.jpg
b0078188_1818188.jpg
b0078188_18182178.jpg
b0078188_18182435.jpg
b0078188_18182757.jpg

A "cat" is sleeping beneath a "dogwood" tree...
(Taken on April 28th, 2013)

2013.06.09
[PR]
by mura-bito | 2013-06-09 18:35 | Photograph | Comments(0)
Paramore - Brand New Eyes
Brand New Eyes

Brand New Eyes

Paramore


Paramoreが2009年に発表したアルバム『Brand New Eyes』を聴いています。先行シングル「Ignorance」の凄まじさに心を撃ち抜かれてアルバムを購入したわけですが、他の曲も負けず劣らず、強烈な輝きを見せます。僕の中でロックの範囲は限定的なものでしたが(それはあまりにも広い)、ハード・ロックのLED ZEPPELIN、ヘビー・ロックのLINKIN PARKに続き、パンク・ロックのParamoreがリストに名を連ねます。サウンドが激しくてもメロディに美しさが垣間見られるロックに僕は惹かれるようです。



Paramore - Careful

蝶の標本を模したジャケットをしたアルバムは「Careful」という曲から始まります。Verseで抑えた感情がChorusの "more" の部分で吐き出されるような、激しく揺さぶられる曲です。ベースの音が前に前に出てくるところもいいですね。ミュージック・ビデオは世界ツアーのオンステージ・オフステージを収めており、日本の様子も収録されています。「Brick By Boring Brick」でも上昇気流のように上がっていくヘイリーのボーカルが際立ちます。ミュージック・ビデオは「不思議の国のアリス」をオマージュしたように最初は思ったのですが、全体に漂う闇の部分が単純な解釈を許しません。曲はライブで盛り上がること間違いなしのアッパー・チューンですが、ビデオとのミスマッチがとても印象に残ります。「Playing God」の映像はシュールな夢の中を覗いているかのようですし、「The Only Exception」では、ひとつの物語を自分の中でイメージして構築することができます。



Paramore - Brick By Boring Brick

Paramoreを知るきっかけはYouTubeでした。公式のミュージック・ビデオがいくつも制作されていて、映画のように作り込んだものもあれば、制作費は抑え目だろうけどアイデアがすごいものもある。Paramoreの「Ignorance」のビデオ* は安めに作れたのだろうと思いますが、インパクトは何よりも大きい。音楽を聴く環境がデジタルにシフトしているのはここ10年ほどの現象であり、YouTubeにアップする映像に力を入れるのは当然の戦略ですよね。世界で売れる曲のミュージック・ビデオは、大抵フルサイズではないでしょうか。ショート・バージョン(ラジオ用のエディットなど)で映像を作成して、別にロング・バージョンが存在することもありますが、少なくとも数十秒のビデオで済ませることはしない。曲をまるごと聴かせることでアルバムやライブへの期待を高める意図があるのでしょう。ミュージック・ビデオでどれだけの存在感を示せるか。お金をかけてもアイデアがぱっとしないと再生されないでしょうし、アイデアがすごくてもコストのかけ具合を間違うと同じ事態に陥る。音楽ファンにとっては、エッジのきいた音楽体験ができると思うと、喜ばしい状況ではあります。



Paramore - Decode

ボーナス・トラックとして、映画「Twilight」に使われた「Decode」が収録されています。歌い、シャウトし、泣き叫ぶようなギターの音が曲の輪郭を形成するドラマチックなパワー・バラードです。映画のクライマックスに流れたなら、確実に盛り上げるでしょう。ただしその後に待っているのはハッピーエンドではなく、悲しい別れか、内省的な表情なのではないでしょうか。そして、アルバムの途中に入っている「Looking Up」を聴くと、オーディエンスがライブで飛び跳ねている姿がイメージできます。一度でいいからライブを観てみたいですね。アルバムの随所からあふれるエネルギーを感じるたび、まだ見ぬParamoreのパフォーマンスへの期待が高まるばかりです。久しぶりにロックで熱くなっていますね。自分でも驚くくらい、とんでもなく。

* inthecube: Paramore - Ignorance (Music Video)

2013.06.08
[PR]
by mura-bito | 2013-06-08 23:10 | Music | Comments(0)

fujiokashinya (mura-bito)
最新の記事
[PART1] PANDOR..
at 2018-01-16 21:56
[EN] Zedd – ST..
at 2018-01-11 20:44
Zedd – STAY+
at 2018-01-09 21:54
ORESAMA「銀河」:切な..
at 2018-01-02 22:12
[EN] LINKIN PA..
at 2017-12-29 18:12
LINKIN PARK – ..
at 2017-12-28 21:34
[EN] LINKIN PA..
at 2017-12-27 21:08
以前の記事
記事ランキング
カテゴリ
タグ
ライフログ
TM NETWORK

























TETSUYA KOMURO




quasimode


Linkin Park


Paramore

Immigrant'sBossaBand

Ryu Miho

AVICII


Krewella

Zedd


藍井エイル



Gacharic Spin

ORESAMA


梨木香歩

村上春樹



京極夏彦



Book





Comic








Music


ブログジャンル